妖いつの頃からか藍丸と共に居る妖。 雷王が人間として生きることを主人公に勧めるのに対し、弧白は妖として生きることを勧めていく。
「おや…、ただの儀式なのに、舌を入れられて興奮したか?」
自分ではあまり戦わず、従属に戦わせる。従属が消滅しても構わないと思っている。自分の本意はあまり見せず、藍丸の言葉に従う。従属する快楽にしたがっている妖らしい妖。
CV.ルネッサンス山田(るねっさんす やまだ)
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